CS-Cartの構成
CS-Cartの構成
開発用設定ファイル
開発用の設定ファイルについては、以下の手順で行ってください。
<?php
//ライブストアで作業する必要がある場合は、以下の設定を特定のIPのみに適用して、ショップのお客様が影響を受けないようにすることができます。127.0.0.1の代わりにIPアドレスを指定してください。
if ($_SERVER['REMOTE_ADDR'] == '127.0.0.1') {
// 管理パネルおよびストアフロントのデバッグモードをオンにする
// define('DEBUG_MODE', true);
// 開発モードを使用してエラーを表示する
define('DEVELOPMENT', true);
// SMARTYおよびPHPエラーを表示
error_reporting(E_ALL);
ini_set('display_errors', 'on');
ini_set('display_startup_errors', true);
// PHPブロックキャッシュを無効にする
$config['tweaks']['disable_block_cache'] = true;
}
// config.local.phpを変更せずに構成を変更できます。
/*
$config['db_host'] = '%DB_HOST%';
$config['db_name'] = '%DB_NAME%';
$config['db_user'] = '%DB_USER%';
$config['db_password'] = '%DB_PASSWORD%';
$config['http_host'] = '%HTTP_HOST%';
$config['http_path'] = '%HOST_DIR%';
$config['https_host'] = '%HTTPS_HOST%';
$config['https_path'] = '%HOST_DIR%';
*/
// キャッシュとストレージのバックエンドも設定することができます
/*
// Cache backend
// 利用可能なキャッシュバックエンド: file, sqlite, database, redis, xcache, apc
// sqliteキャッシュを使用するには、「sqlite3」PHPモジュールをインストールする必要があります
// xcacheキャッシュを使用するには、「xcache」PHPモジュールをインストールしてください
// apcキャッシュを使用するには、「apc」PHPモジュールをインストールしてください
$config['cache_backend'] = 'file';
$config['cache_redis_server'] = 'localhost';
$config['cache_redis_global_ttl'] = 0; // キャッシュサイズがRedisサーバーのメモリサイズに達した場合、設定してください
// セッションのストレージバックエンド。利用可能なバックエンド: database, redis
$config['session_backend'] = 'database';
$config['session_redis_server'] = 'localhost';
$config['cache_apc_global_ttl'] = 0;
$config['cache_xcache_global_ttl'] = 0;
*/設定の詳細
IPアドレスの制限
デバッグモード
開発モード
SmartyおよびPHPエラーの画面表示
PHPブロックキャッシングを無効にする
データベースとホストの設定
キャッシュおよびセッションバックエンド
最終更新